Vol,29

 ソチオリンピックで日本の健闘が連日伝えられていますが、韓国がまたやってくれました。女子ショートトラック1500m決勝で、韓国の女子選手がアメリカと中国の選手に対して妨害行為を行い失格となりましたが、これを暴行事件としてIOCに提訴されることになりました。過去にも、脅威になりそうな相手国の選手を巻き込んで転倒し故障させたり、相手選手を突き飛ばして転倒させ頸椎脱臼の重傷を負わせる反則があったり、転倒のどさくさに紛れて相手選手の腹部を狙ってスケートのエッジを突き刺しリンクを血で真っ赤に染めるという出来事もありました。今大会も「韓国代表の恥知らずぶり」と、香港メディア・大公網が報じるほどです。
 反則は大いにするけど反則されるとキレる韓国に対して、宗主国の中国人民も自国の選手が被害に遭ったことで大激怒。中国新華社通信に寄せられた意見は、「韓国は典型的なコンプレックス国家。中国と日本に何度も奴隷にされた民族は、低俗なことで強大さを示そうとしている」 「下等民族。試合ではいつも汚い手を使う」「韓国人は日本人よりあくどい。それでも中国には韓流スターの追っかけがいる」 「国外に出ればよくわかる。韓国人は日本人より民度が低い」「韓国人より日本人のほうがまだ尊敬できる」 「民度が低すぎ。日本人と比べたら、政府から一般庶民まで恥知らずだ」「スポーツでは日本は韓国よりもずっと強い。日本人は少なくとも実力のある選手を尊重する」「宇宙から出て行ってくれる?」「頭悪すぎる生き物」等々と怒りのコメントが続出。しかし、中国もとやかく言えるのかどうか。「正々堂々」「スポーツマンシップ」を標榜する日本人としてこれだけは言いたいのです。-『韓国なんかと比べないで下さい』